ビートメイキングTIPS

複数のオーディオインターフェイスを同時に使う方法

あまり知られていないんですが オーディオインターフェイスは複数台同時に使えます。 (windowsではできません。macのみできるので注意。) で、設定してみたんですが驚くほど簡単。 では設定方法を紹介します。
2019.03.15
Ableton Live

Ableton Live10の付属エフェクトを紹介【DRUM BUSS編】

ドラムトラック向けで、簡単に迫力を出したり、音質を変えたり、統一感を出したりできるエフェクト このエフェクトあまり使ってなかったんですが、使ってみたら あら、めっちゃ便利 本当にお手軽。 ビートを組んでちょっと鳴りが弱いなーとか歪ませたいなーっていう時にお手軽に使えます。
日常

騒音性難聴で耳鳴りと聴覚過敏が治らなくなってしまった話。

僕は10年ほど前に音響外傷になりました。 発症後にすぐに耳鼻科に行ったんですが不運にも完治には至らず、耳鳴りという後遺症が現在も残っています。 現在、僕は治らない耳鳴りと付き合いながら音楽を作り続けています。 今回は音響外傷になった経緯、耳鳴りとの付き合い方をお話ししていきます。
2019.03.11
DTM

BEHRINGERのシンセModel Dの評判は?日本での発売日は?

海外では飛ぶように売れていて未だに予約待ちだとか。。(発売してから半年経ってます) このシンセサイザーはMinimoogのModel Dのモデリングシンセサイザーです。 MinimoogのModel Dは四十年余り前に発売されたシンセでとても人気があり、名機と言われています。 昨年(2017年)、このMinimoog Model Dのリイシュー版が発売されました。
2019.03.15
DTM

【ビンテージサンプラー】名機E-MU SP1200をレビュー

HIPHOPの黄金期とも呼ばれる90年代のHIPHOP。 90年代のHIPHOPにはなんとも言えない中毒性があり、未だに根強い人気があります。 そしてこの時代のHIPHOPを支えた名機と言われるサンプラーがいくつか存在します。
2019.03.15
ビートメイキングTIPS

海外のDTM情報サイト5選!

英語で調べられるようになると驚くほど手に入る情報量が増えますよ! 日本に人口は現在1億2000万人ほどです。 比べて英語ネイティブの人口は3億9000万。3倍以上ですね。 単純計算しますがそれだけDTMに携わっている人間の数も多いんです。 英語で調べ物をしてみるとわかりますが情報量が圧倒的に違います。 また、日本では出回っていない情報が手に入ったりも。 今回は僕が普段巡回している海外のDTM情報サイトを紹介します。
2019.03.15
オーディオガジェット

SHUREのSE535の偽物を購入してしまった話

SHUREのSE535 Special Editionです。 このイヤホンは音質に定評があるとても有名なイヤホンなんですが、五万円くらいするお高いイヤホン。 某有名フリマアプリでこの商品がなんと15,000円で出品されていたんです。 もう即購入してしまいましたよ。 偽物だとも知らずに。泣 中古品でも4万円以上はするのでめちゃくちゃ安く買えてラッキー!とかすごく喜んでましたよ。ええ。
2019.04.13
Ableton Live

Ableton Live10の絶対に覚えておくべきショートカットキー

皆さんご存知だとは思いますがAbleton Liveってショートカットキーが山ほどあります。 正直、全てを覚えて使いこなすのはなかなか難しいとは思います。 ただ使う頻度の高いショートカットキーを使いこなせるようになると本当に作業スピードが全然変わってきます。 いちいちマウスで右クリックしてっていう動作が省けますからね。 今回は僕自身が常用している絶対に覚えておくべき基本のショートカットキーを紹介します。
DJ

【2018】ターンテーブルでDJできるPCDJソフトの選び方

昔はDJといったら こんなカートを引きながらみんなレコードを運んでました。 渋谷でよく見かけたものです。(現在もたまーに見かけますね。) 2004年にSERATOがSCRATCH LIVEを発売。 レコードを使ってPC内の音源でDJできるということで当時としては革新的なものでした。(このレコードをコントロールバイナルと言います) ちなみにこのシステムのことをDVS(Digital Vinyl System)と言います。
DTM

AKAI MPCシリーズの歴史についてまとめた

PADで音楽を作るという概念を作り出したAKAI MPCシリーズ。 HIPHOPのビートを作っている人なら恐らくほとんどの人が一度は所有したことがあると思います。 実はAKAI MPCシリーズはものすごく長い歴史を持つ機材です。 なんと30年以上!(2018年現在)
2019.03.15
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